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2008/05/04

御宅侍

「強すぎる」という、ご意見をいただいた。
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コメント

 で、この「新人」が別にいいんじゃないっすか、なんて云いながら浪人に身を窶したらやはりその場合ニート的な新たな呼称ができますんですかねぇ。

 で、気が付いたら「おたく侍」も「腰履き侍」も揃って黄表紙が山と積んである貸本屋に入り浸るようになってそのうちに居残りをするのが出てきて貸本屋難民、なんて呼ばれたりして(笑)


 今日のに限らず日暮里さんの画は想像力が刺激されるので観ていて愉しいです。

投稿 みやかけお | 2008/05/04 08:54

刀の鞘のストラップがチャームポイントですね!
たしかに、江戸時代とかにも"おたく"の人がいても
不思議じゃないよなぁ~と妙に納得してしまいました。

住んでいる長屋にはもちろん、十代女中さんの浮世絵が
びっしり貼られていることでしょう。

自分も現代のおたく侍を目指します。(ぇー

投稿 T.k | 2008/05/04 17:19

>みやさん
モラトリアム浪人とか(和語が思いつかない)w
当時のおたくは黄表紙やら艶本やらに囲まれてるんでしょう。コレクションていうのも今の分類ではオタクだし・・・
動画のネタ探しに書き散らしていますが、楽しんでいただけたら望外の喜びであります!

>T.kさん
オタク絶対いたと思いますよ。化政期とかとくに。そういえば刀の根付に凝ったりするのもかなりオタクぽい…。浮世絵は春信あたりのロリコンぽいやつを集めてますw

>現代のオタク侍
それはもしかして普通の社会人オt …(ry

投稿 日暮里 | 2008/05/05 02:59

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