二次創作
で、いろいろ思うところあるけど、オレが書く意味が全然無い。
つーか、このブログ自体意味ないでしょ。
そのときに思いついた主題がたまたま過去の作品にまつわるものだった
というのが、二次創作で、いわゆる本歌取りというやつである。
それはそれでいいのである。
真の意味でオリジナルを創造出来るのは神かアートマンである。
「オレはオリジナルしか作らないし、認めない!」なんていう作者は
歴史に残る天才か、もしくは単なる物知らずである。
今日は五指に足りない友人の一人と飲んだのだけど、楽しかった。
考えてることはある部分で非常に近く、一方で「やばい!ちがう」と思ったりw
いろいろ刺激を受けるのは楽しいです。ありがとうございました。
クリ援というポータルサイトに以前登録したんでありますが、「九尾の狐と見越入道」という僕の二年前の作品が表彰されました。
なんとなく青天の霹靂。棚からぼた餅であります。ありがとうございました。
たいして悩む必要の無い雑事に悩まされて動画から手が離れて半年以上たちましたが、どうなんだろう。
というか、のすさんの新作が早く観たいw
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コメント
こんにちは。
以前からちょくちょく拝見しています。
最優秀作品賞おめでとうございます。
良い作品ですよねぇ。何度も見ました。
POOも好きですw。
ばいすとんうぇるで蕾がPOOになるのは笑った。
更なる創作をマイペースでご活躍下さい。
投稿 しょうたく | 2008/06/22 15:46
しょうたく様
こんにちは。
作品何度も見てくださってありがとうございます。
九尾は未熟な作品ですが、あの時点でしか表現できなかったような部分もあって、愛着があります…
Pooは本人が退職してからというもの、あの似顔絵しか顔が浮かんできません。と、他の社員の人も言っておりますww
あせらずマイペースでがんばります~!
投稿 日暮里 | 2008/06/23 00:02
遅まきながら、入賞おめでとうございます☆
すごいですね~一等賞ですよ一等賞!
日暮里さんは、何らかのきっかけで、ずっかんずっかん進まれるのではないかと思ってますので、ほんとがんばってくださいv
というか、将来的にビックに出世なされたら、ぜひアニメーターとか音響とかで私を雇ってくださいな。
(いやマジで ( °-°)シ
ところで、怪談とかさっぱり詳しくないのですが、幽霊とか妖怪とかってどちらかというと、心や時間のゆとりから生まれるものではないでしょうか?
例えば私の住む市では、戦後すぐのころは妖怪話が一切無かったそうです。
都会人はおおむね孤独で、一人で過ごす時間がやたら多いので、心の隙間も多いのでは?とか思ってしまいます。
ただ、人の思念というのは、場所や物に蓄積するのではないかと思います。
そして、多くの人にはごく微量のサイコメトリー能力があり、その昔に誰かが経験した“怖い”“恐ろしい”という感情を、心の奥底で読み取ってしまうことがあるのではないかと。
…と、最近まで病院の改装工事をしていて、微妙に体調の悪かった私の個人的な意見ですので、信憑性はないんです。
投稿 うにも | 2008/06/24 22:05
うにもさん ありがとうございます。
なんか、記念品などが郵送されてきて少し実感わきました。
ずっかんはまだですが(駄洒落)
ビッグになったら是非、うにもさんを音響とアニメーターに任命し、音響と3Dとなびきバリバリのアニメを(ry ・・・
つーくらいなびきが苦手であります。こないだのKAITOのマフラーですら死にそうでした。いやはや。
>怪談
以前、現代の怪談系の本を読んだとき、「大きな事故や悲惨な事件があった場所では、時間を置かないとその事件を題材にした怪談は生まれない」みたいなことが書いてありました。 事件がリアルに感じられる時点ではまだ死者を死者として扱うことができず、みんなが事件を忘れかけたころになって不思議な話が成立してくるとの話です。
そういった事件や事故があったことを忘れないようにするために、つまり慰霊のような感じでそういう話が生まれてくるらしいとの理屈でした。なるほどなーと思いました。
>病院
蓄積というのはすっげえあると思う。お地蔵さんとか人形なんかそういうのが端的に出るみたいですよねー。と、恐い話や伝説などに理屈をつけてみるのは、すごい楽しいです。
恐いのはいやだ!でもお化けがいれば人生は楽しい。
投稿 日暮里 | 2008/06/25 00:31